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限定50着受注会

DESCENTE
CONNECT

変化の時代の変化するウエア。

変化する環境、変化する社会。
そして、変化する価値観。
いまの時代、すべてを網羅する
“正解”なんて無いのかもしれない。
だから私たちは、
CONNECTというアクションを起こします。
パーツや素材、デザインが繋がることで、
変わり続けるシーンと多様な価値観に接合し、
あらゆる人が自由に楽しめます。
常に変化する人や地球、社会と繋がりながら、
1着という枠を越え、常識を乗り越え、
世の中を巻き込みながら強化し、
進化させていく。
さあ、どう変えようか。
どう変わっていこうか。

激しく変わりゆく気候変動や異常気象への対応、生産において、限りある資源や環境負荷への配慮、そして、多様化する価値観への適応も看過できない。ファッションを取り巻く問題は刻々と変化し、複雑化しています。そういった社会環境に向けて、私たちDESCENTEは、第一歩としてCONNECTを生み出しました。
CONNECTは、天気や気温によって形を変え、素材の違いで機能も変化させられます。デザインやスタイルなど、それぞれがそれぞれの楽しみ方で自由に遊べます。時にはユーザーと、時には他ブランドや他業種とつながり、ひろがり、様々なシーンで環境や社会、人など、多様なシーンと接続しながら、原型を留めず進化していく。
それが私たちの描くCONNECTの未来です。

DETAIL

ユニット同士がつながり
形状が変化する

合わさる機能を考え、1つのウェアを3つのユニットで構成(特許出願中)。 機能やカラーの異なるユニットをつなげることで、多様な気候や気温、気分にフィットする。 変わる環境、多様化するニーズに合わせて1つのウェアを自由に変化させることが可能。

素材同士がつながり、
機能が変化する

異なる仕様や素材ユニットを組み合わせることで、防水性や運動性、保温性や通気性など、シーンに合わせて機能変化が可能。

デザイン同士がつながり、
スタイルが変化する

ユニットごとに様々なバリエーションを展開するのはもちろん、他業種や、さまざまなパートナー、ユーザーともコネクトしながら、デザイン、設計を共につくりあげていくことでここからさらなるスタイルを創造。

CONNECT LOOK

どんな環境や社会にもコネクトしていく変化するウエアCONNECTは、あらゆる人とシーンにフィットする。1着のウエアが形を変え、スタイルを変え、人や地球、社会とつながり、ひろがっていく様子を、多様な人物とその人たちの生きる多様なバックグラウンドとともにスタイリングで表現。

James & Rider

ニュージーランド発のカルチャー誌「THE NEW ORDER」「her.」編集長ジェームスさんと7歳のライダーくん親子。子どもができてから、服にはデザイン性だけでなく動きやすさや軽さ、暖かさなどの機能性も求めるようになったというジェームスさん。袖の付け替えも可能なCONNECTなら、家族でのアウトドアでも、変わりやすい天候に適応する。

EMMA

ケニア出身のEMMAさん。育ったナイロビの地では、夏でも最高気温は27度程度と日本より低く、冬にはダウンジャケット着るのが一般的だという。マサイシュカの伝統的な柄をモチーフにしたシャツにCONNECTをあわせた。

GIMICO

日本初の義足モデルとして活躍しており、2016年リオパラリンピックには開会式でのパフォーマンスを披露したGIMICOさん。普段からリバーシブルなど1枚でアレンジがきいて様々な楽しみ方ができる服を好む彼女は、シェルのランバーとショルダーの組み合わせにジッパーを開けた遊び心のあるスタイル。

Kanichi Saito

千葉県の「たがやす倶楽部」にて化学肥料や農薬に頼らない野菜の生産を続けている71歳の齊藤さん。凍えるような寒い冬でも霜柱がたつ中、人参や葉物野菜を収穫するという。センターは保温性の高いベスト、腕のユニットは動きやすく畑作業がしやすいSHELLの組み合わせでスタイリング。

Masataka Terayama

スーツに合わせる上着には、相手に与える印象を重視するという寺山さん。腕のユニットにSHELLを選択した組み合わせでは、暖かさは担保しつつ、快適にリュックを背負うことができる。冬特有の、電車でのこもった暑さにも、ジッパーを開けてすぐ環境に適応できるのも心強い。

Takao Maruyama

冬は日本で、秋や夏は国外で、ほぼ1年中スキーを滑る丸山さん。国外遠征も多い彼の悩みは気温差の激しい地域へ行く際の荷造りだ。CONNECTなら1着で、様々な気温にも適応し、雨具としても機能する。スキーウエアからスタートしたDESCENTEだからこそ、極寒の地でも、着用者の動きを邪魔しない動きやすさと、快適な保温を実現できる。

Daishi Nishino

パンツ専業ブランド「NEAT(ニート)」を手がける西野さん。フォーマルとカジュアルのバランス感を大切にするNEATだからこそ、スポーティなダウンジャケットにも、あえてきれいめな服を合わせるこだわりを。NEATのスラックスにも、もちろんCONNECTはフィットする。

AYAKO & PELI

ご自身のブランドを手がけるかたわら、DJとしても活躍するPELIさんと、犬用品のセレクトショップ「PEGION」マネージャーのAYAKOさん。普段から洋服をシェアしているというお二人。決められた形にとらわれず、2人で新たなスタイルをうみだしていく。

EVENT INFORMATION

2021年8月27日(金)〜9月12日(日)の期間中、
CONNECT / MIZUSAWA DOWNの受注会を50着限定で実施

● 開催日時 ・ 店舗
第1回(東京都)開催日時 : 2021年8/27(金)~8/29(日)
実施店舗 : DESCENTE BLANC代官山(〒150-0033 東京都渋谷区猿楽町19-4 CUBE代官山 C棟)
お問い合わせ先 : 03-6416-5989
第2回(群馬県)開催日時 : 2021年9月3日(金)~9月5日(日)
実施店舗 : WISE ARK(〒370-0053群馬県高崎市通町93-6 1F)
お問い合わせ先 : 027-325-6638
第3回(栃木県)開催日時 : 2021年9月10日(金)~9月12日(日)
実施店舗 : NOA'S ARK(〒320-0035 栃木県宇都宮市伝馬町2-22)
お問い合わせ先 : 028-633-0265
● お問い合わせ
イベントについてご不明な点がございましたら、
開催店舗まで直接お問い合わせください。

第一弾 水沢ダウン

[ 8月27日発売 ]

C01 MOUNTAINEER × CENTER UNIT “Down Shawl Collar” × CENTER UNIT “Down Vest”

DX-G1388CN × DX-G1389CN × DX-G1930CN

CONNECT × MIZUSAWA DOWN “C01 MOUNTAINEER ” × CENTER UNIT “Down Shawl collar” × CENTER UNIT “Down Vest”

242,000円 + tax included

C01 MOUNTAINEER

C01 MOUNTAINEER × CENTER UNIT “Down Vest”

C01 MOUNTAINEER × CENTER UNIT “Down Shawl Collar”

C01 MOUNTAINEER × CENTER UNIT “Down Shawl Collar” × CENTER UNIT “Down Vest”

DX-G1388CN × DX-G1389CN × DX-G1930CN

CONNECT × MIZUSAWA DOWN “C01 MOUNTAINEER ” × CENTER UNIT “Down Shawl collar” × CENTER UNIT “Down Vest”

242,000円 + tax included

水沢ダウンジャケットハイスペックモデル「マウンテニア」をユニット構造に再構築した“C01 MOUNTAINEER”。
「マウンテニア」の機能性や仕様はそのまま継承しつつ、Center UNIT/ Shoulder UNIT/ Lumber UNITの3つのユニット構造に再構築。 これまでの高い機能性や快適性に加えて機能やスタイルのカスタマイズが可能になった新しい「マウンテニア」。
今後展開するUNITに付け替えることで、様々な環境・多様化するニーズに合わせて1つのウエアを変化させることが可能。

この“C01 MOUNTAINEER”にコネクト(接続)できる Center UNIT “ショールカラー”、Center UNIT “ベスト”をセットで販売。フードタイプでの着用に加え、ショールカラーやベストの付け替え、ベストのみでのスタイルなど多様なカスタマイズが可能。

Center Unit
Shoulder Unit
Lumbar Unit
Center Shawl collar
Center Vest

ダウンには「DOWNPASS」認証※を取得したトレーサブルダウンを使用しシリアルナンバーによる厳正な管理を行うことで全ての羽毛の調達過程を追跡することが可能。

※ドイツDOWNPASS e.V (社団法人ダウンパス)が制度化した動物保護に基づき、倫理的に飼育・採取された羽毛であること、また高い品質基準が維持された羽毛であることを保証する規格

Fabric
DERMIZAX® MICRO STRETCH
HEAT NAVI PT2 LIGHT RIP
DOWN (90/10)
Function
耐水性 (20,000mm) *コネクト箇所除く
透湿性 (10,000g/㎡/24hr)
防風
保温
パラフードシステム
デュアルジップベンチレーション
ダウンパストレーサビリティシステム
Color
(BK) Black
Size
M, L, O (XL)

C01 MOUNTAINEER × CENTER UNIT “Down Vest”

DX-G1389CN × DX-G1390CN

CONNECT × MIZUSAWA DOWN “C01 MOUNTAINEER” × CENTER UNIT “Down Vest”

209,000円 + tax included

C01 MOUNTAINEER × CENTER UNIT “Down Vest”

C01 MOUNTAINEER

C01 MOUNTAINEER × CENTER UNIT “Down Vest”

DX-G1389CN × DX-G1390CN

CONNECT × MIZUSAWA DOWN “C01 MOUNTAINEER” × CENTER UNIT “Down Vest”

209,000円 + tax included

水沢ダウンジャケットハイスペックモデル「マウンテニア」をユニット構造に再構築した“C01 MOUNTAINEER”。 
「マウンテニア」の機能性や仕様はそのまま継承しつつ、Center UNIT/ Shoulder UNIT/ Lumber UNITの3つのユニット構造に再構築。 これまでの高い機能性や快適性に加えて機能やスタイルのカスタマイズが可能になった新しい「マウンテニア」。
今後展開するUNITに付け替えることで、様々な環境・多様化するニーズに合わせて1つのウエアを変化させることが可能。

この“C01 MOUNTAINEER”にコネクト(接続)できる Center UNIT ”ベスト”をセットで販売。 フードタイプでの着用に加え、ベストの付け替えや、ベストのみでのスタイリングなど多様なカスタマイズが可能。

Center Unit
Shoulder Unit
Lumbar Unit
Center Vest

ダウンには「DOWNPASS」認証※を取得したトレーサブルダウンを使用しシリアルナンバーによる厳正な管理を行うことで全ての羽毛の調達過程を追跡することが可能。

※ドイツDOWNPASS e.V (社団法人ダウンパス)が制度化した動物保護に基づき、倫理的に飼育・採取された羽毛であること、また高い品質基準が維持された羽毛であることを保証する規格

Fabric
DERMIZAX® MICRO STRETCH
HEAT NAVI PT2 LIGHT RIP
DOWN (90/10)
Function
耐水性 (20,000mm) *コネクト箇所除く
透湿性 (10,000g/㎡/24hr)
防風
保温
パラフードシステム
デュアルジップベンチレーション
ダウンパストレーサビリティシステム
Color
(BK) Black
Size
M, L, O (XL)

C01 MOUNTAINEER × CENTER UNIT “Down Shawl Collar”

DX-G1388CN × DX-G1389CN

CONNECT × MIZUSAWA DOWN “C01 MOUNTAINEER” × CENTER UNIT “Down Shawl Collar”

187,000円 + tax included

C01 MOUNTAINEER × CENTER UNIT “Down Shawl Collar”

C01 MOUNTAINEER

C01 MOUNTAINEER × CENTER UNIT “Down Shawl Collar”

DX-G1388CN × DX-G1389CN

CONNECT × MIZUSAWA DOWN “C01 MOUNTAINEER” × CENTER UNIT “Down Shawl Collar”

187,000円 + tax included

水沢ダウンジャケットハイスペックモデル「マウンテニア」をユニット構造に再構築した“C01 MOUNTAINEER”。
  「マウンテニア」の機能性や仕様はそのまま継承しつつ、Center UNIT/ Shoulder UNIT/ Lumber UNITの3つのユニット構造に再構築。 これまでの高い機能性や快適性に加えて機能やスタイルのカスタマイズが可能になった新しい「マウンテニア」。
今後展開するUNITに付け替えることで、様々な環境・多様化するニーズに合わせて1つのウエアを変化させることが可能。

この“C01 MOUNTAINEER”にコネクト(接続)できる Center UNIT “ショールカラー”をセットで販売。 フードタイプでの着用に加え、ショールカラーの付け替えによりスタイリングカスタマイズが可能。

Center Unit
Shoulder Unit
Lumbar Unit
Center Shawl collar

ダウンには「DOWNPASS」認証※を取得したトレーサブルダウンを使用しシリアルナンバーによる厳正な管理を行うことで全ての羽毛の調達過程を追跡することが可能。

※ドイツDOWNPASS e.V (社団法人ダウンパス)が制度化した動物保護に基づき、倫理的に飼育・採取された羽毛であること、また高い品質基準が維持された羽毛であることを保証する規格

Fabric
DERMIZAX® MICRO STRETCH
HEAT NAVI PT2 LIGHT RIP
DOWN (90/10)
Function
耐水性 (20,000mm) *コネクト箇所除く
透湿性 (10,000g/㎡/24hr)
防風
保温
パラフードシステム
デュアルジップベンチレーション
ダウンパストレーサビリティシステム
Color
(BK) Black
Size
M, L, O (XL)

第二弾 ACTIVE SHELL JACKET

[ 2022年MM発売予定 ]

CONNECT / ALLTERRAIN
ACTIVE SHELL JACKET

第三弾 i2C THERMO JACKET

[ 2022年発売予定 ]

CONNECT / ALLTERRAIN
i2C THERMO JACKET

C01 MOUNTAINEER

DX-G1388CN/DX-G1390CN

CONNECT × MIZUSAWA DOWN “C01 MOUNTAINEER”

James(Left)
Center/Shoulder/Lumbar:C01 MOUNTAINEER (DX-G1388CN )

Rider(Right)
Center:CENTER UNIT “Down Vest” (DX-G1390CN)

01 / 08

James & Rider

親子

ニュージーランド発のカルチャー誌「THE NEW ORDER」「her.」編集長ジェームスさんと7歳のライダーくん親子。子どもができてから、服にはデザイン性だけでなく動きやすさや軽さ、暖かさなどの機能性も求めるようになったというジェームスさん。袖の付け替えも可能なCONNECTなら、家族でのアウトドアでも、変わりやすい天候に適応する。

01 / 08

i2C THERMO JACKET

CONNECT i2C THERMO JACKET

i2C THERMO JACKET(第二弾発売予定)

02 / 08

EMMA

モデル

ケニア出身のEMMAさん。育ったナイロビの地では、夏でも最高気温は27度程度と日本より低く、冬にはダウンジャケット着るのが一般的だという。マサイシュカの伝統的な柄をモチーフにしたシャツにCONNECTをあわせた。

02 / 08

ACTIVE SHELL JACKET

ACTIVE SHELL JACKET

Shoulder/Lumbar:ACTIVE SHELL JACKET(第2弾発売予定)

03 / 08

GIMICO

義足モデル

日本初の義足モデルとして活躍しており、2016年リオパラリンピックには開会式でのパフォーマンスを披露したGIMICOさん。普段からリバーシブルなど1枚でアレンジがきいて様々な楽しみ方ができる服を好む彼女は、シェルのランバーとショルダーの組み合わせにジッパーを開けた遊び心のあるスタイル。

03 / 08

C01 MOUNTAINEER × CENTER UNIT “Down Vest”

DX-G1389CN × DX-G1390CN

CONNECT × MIZUSAWA DOWN “C01 MOUNTAINEER” × CENTER UNIT “Down Vest” × ACTIVE SHELL JACKET

Center:CENTER UNIT “Down Vest”(DX-G1390CN)
Shoulder/Lumbar:ACTIVE SHELL JACKET(第2弾発売予定)

04 / 08

Kanichi Saito

農家

千葉県の「たがやす倶楽部」にて化学肥料や農薬に頼らない野菜の生産を続けている71歳の齊藤さん。凍えるような寒い冬でも霜柱がたつ中、人参や葉物野菜を収穫するという。センターは保温性の高いベスト、腕のユニットは動きやすく畑作業がしやすいシェルの組み合わせでスタイリング。

04 / 08

CONNECT × MIZUSAWA DOWN “C01 MOUNTAINEER”

DX-G1388CN

CONNECT × MIZUSAWA DOWN “C01 MOUNTAINEER” × ACTIVE SHELL JACKET

Center: C01 MOUNTAINEER (DX-G1388CN)
Shoulder/Lumbar:ACTIVE SHELL JACKET(第2弾発売予定)

05 / 08

Masataka Terayama

経営者

スーツに合わせる上着には、相手に与える印象を重視するという寺山さん。腕のユニットにSHELLを選択した組み合わせでは、暖かさは担保しつつ、快適にリュックを背負うことができる。冬特有の、電車でのこもった暑さにも、ジッパーを開けてすぐ環境に適応できるのも心強い。

05 / 08

CONNECT × MIZUSAWA DOWN “C01 MOUNTAINEER”

DX-G1388CN

CONNECT × MIZUSAWA DOWN “C01 MOUNTAINEER”

Center/Shoulder/Lumbar: C01 MOUNTAINEER (DX-G1388CN )

06 / 08

Takao Maruyama

プロスキーヤー

冬は日本で、秋や夏は国外で、ほぼ1年中スキーを滑る丸山さん。国外遠征も多い彼の悩みは気温差の激しい地域へ行く際の荷造りだ。CONNECTなら1着で、様々な気温にも適応し、雨具としても機能する。スキーウエアからスタートしたDESCENTEだからこそ、極寒の地でも、着用者の動きを邪魔しない動きやすさと、快適な保温を実現できる。

06 / 08

C01 MOUNTAINEER × CENTER UNIT “Down Shawl Collar”

DX-G1388CN/DX-G1389CN

CONNECT × MIZUSAWA DOWN “C01 MOUNTAINEER” × CENTER UNIT “Down Shawl Collar”

Center:CENTER UNIT “Down Shawl Collar”(DX-G1389CN)
Shoulder/Lumbar:C01 MOUNTAINEER (DX-G1388CN )

07 / 08

Daishi Nishino

NEATデザイナー

パンツ専業ブランド「NEAT(ニート)」を手がける西野さん。フォーマルとカジュアルのバランス感を大切にするNEATだからこそ、スポーティなダウンジャケットにも、あえてきれいめな服を合わせるこだわりを。NEATのスラックスにも、もちろんCONNECTはフィットする。

07 / 08

C01 MOUNTAINEER × CENTER UNIT “Down Shawl Collar” × ACTIVE SHELL JACKET

DX-G1388CN/DX-G1389CN

CONNECT × MIZUSAWA DOWN “C01 MOUNTAINEER” × CENTER UNIT “Down Shawl Collar” × ACTIVE SHELL JACKET

AYAKO(Left)
Center:ACTIVE SHELL JACKET(第2弾発売予定)
Shoulder/Lumbar:C01 MOUNTAINEER(DX-G1388CN)

PELI(Right)
Center:CENTER UNIT “Down Shawl Collar”(DX-G1389CN)
Shoulder/Lumbar:ACTIVE SHELL JACKET(第2弾発売予定)

08 / 08

AYAKO & PELI

カップル

ご自身のブランドを手がけるかたわら、DJとしても活躍するPELIさんと、犬用品のセレクトショップ「PEGION」マネージャーのAYAKOさん。普段から洋服をシェアしているというお二人。決められた形にとらわれず、2人で新たなスタイルをうみだしていく。

08 / 08
© DESCENTE LTD.